気になっていたアノCM

きっとあなたも気になっていたCMを、動画とともに紹介!

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これは必見⁉マクドナルド関連の『海外CM&動画』が秀逸すぎる


◆香港で神クオリティの「昭和歌謡CM」

動画を公開したのは香港マクドナルドだ。動画を再生すると、黒バックに「KARAOKE」の文字。すると「テ、テ~テ~レレ、テッテレ~♪」としっとりした音楽が始まる。何やこれ、完全に昭和歌謡曲のカラオケじゃないか!

この「相逢何必曾Big Mac」は1990年に、歌手の蒋志光(ラム・チアン)さんと韋綺姗(リタ・カルピオ)さんのデュエットソングとして発売された「相逢何必曾相識」の替え歌だ。しかも、歌ってCMに出演しているのはラムさん本人

AAAAAAAAあああああああああああああああああ!
蒋さんが香港マクドのCMに出てたー!可愛すぎるだろぉぉぉぉ!!!!萌死。
[香港廣告] 2015年 - McDonald's 麥當勞 (經典滋味 Big Mac) (蔣志光)

youtube.com/watch?v=OzZU_O…

ビックマックが食べたくなる香港マックCM
※2015年のCMです
youtube.com/watch?v=FAXu3l…

海外のマクドナルドのCMが面白すぎる

◆マクドナルドで家族の溝が埋まる⁉

サッカーの試合観戦をしようと、ルイス君の自宅に友達がやって来る。友達は皆、自分たちの国であるアメリカを応援しており、それはメキシコ系アメリカ人のルイス君も同じ。だが父親や他の家族は俄然、母国メキシコ派

何気なく、マクドナルドのポテトに貼ってあるシールをはがす2人。そこでリオデジャネイロ行きのチケットが当たったことを知った2人は、「ルイス!」「パパ!」と大喜びでハグし、家庭内冷戦はあっけなく終わりを迎える

海外のマクドナルドのCMってイカしてんなほんと

マクドと和解した(笑)
ひさびさのフライドポテトうまい(笑)

◆台湾ではLGBTカミングアウト

台湾のマクドナルドが発表した CM も、多くの人の心をふるわせて話題になっているという。なんでも、ゲイであることをカミングアウトした息子とその父親の姿が描かれている

「接受」という言葉に、疑問を投げかける意見も出ています。中国語の「接受」は、直訳すれば「受け入れる」という意味です。「受け入れてくれるのならどこに問題が?」と思われるかもしれませんが、ここに中国語ならではの「微妙なニュアンス」が

対象を自分と相対的に弱い立場に置き、うまくできなかったこと、間違ってしまったことを受け入れるのが「接受」という動作だからです。ならば、LGBTはなぜ「接受」される必要があるのでしょうか?

台湾のマックのCMって息子が父に僕はゲイですってカミングアウトする場面をCMで作ってるんだ。驚き

台湾のマクドの対話のCM素敵。カミングアウトした息子へのお父さんコメントが一瞬…お父さんも…と書いてくれるかと期待してしまったが^^;

台湾マックCM、要するに息子がゲイをカミングアウトして父親が一旦離席、戻ってきた父親が「喜ばしくはないが受け入れる」って返すんだけどLGBT視聴者が「後ろ向きな受け入れ方なのがモヤモヤする」って言い出したって話かな 古い時代から新しい時代に変わるには仕方ないことだと思うけど

◆一方でマクドナルドをネタにした秀逸動画も…

“I'm Lovin' It”の過去形が意味するもの

マクドナルド側は怒り心頭だったという

病室で泣きながら夫の遺体のそばに立ちつくす妻。そして、死んだ夫の手には食べかけのハンバーガーが…。そんな『マクドナルド』のCMが、米ワシントン市内限定で放送されて話題に

ワシントンD.C.(Washington D.C.)を拠点とする医療関係者のロビー団体「Physicians Committee for Responsible Medicine(PCRM)」が制作したもの

視聴者にファーストフードの危険性を知らせることを目的としています。ハンバーガーを握りしめたまま死んだ肥満男性の姿を見ると、確かに「ファーストフードは控えようかな」と思ってしまうかも…

かなりマックに行きたい
とても体に悪いものを食べたい気分

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